コルテPHIエッセンス

コルテPHIエッセンス

コルテPHIのエッセンスの開発者のアンドレアス・コルテ氏は、花を摘み取って採取する従来の方法に抵抗を覚え、花を摘まずにエッセンスを作る手法を編み出したことで有名な世界でも有数のエッセンスプロデューサーです。コルテ氏は、晶洞石の器の中に澄んだ泉の水を入れ、直接花に近づけ、太陽の光と瞑想によりマザーエッセンスを作り出すという方法によって世界各国で1,000種類以上のエッセンスをリリースました。


514個の商品

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コルテPHIエッセンス

コルテPHIエッセンスはクジラやイルカのエッセンスが特に有名で、エッセンス入りペンダントが高い人気を誇るロングセラー商品となっています。また花だけでなく、動物、海の生物、きのこや鉱物、果てはクロップサークルや惑星まで森羅万象全てのエッセンスがあることも特徴の一つで、地域的にも特定の地域に限定せず、世界中の様々な場所でエッセンスを作っており、その種類は1000種類以上あります。
瞑想によって作られていることが特徴の一つです。そのためコルテPHIのエッセンスは、エネルギーがしっかりと定着するような効果があると言われ、カウンセラー、セラピスト、ヒーラーから多大な支持を集めています。


コレクション誕生秘話

アンドレアス・コルテ氏は大学卒業後、プロの植物研究者として学び、1984年に地中海のフラワーエッセンスやクラシカルなバッチフラワー作りなどで、その研究を始めました。1989年にコロンビアのアマゾン流域のオーキッドのエッセンスを作り、アフリカとカナリア諸島の花、ヨーロッパの野生の花、バラ、サボテン、きのこ、ジェム(鉱石)、動物、海の生物、クロップ・サークルなど多彩なラインナップのエッセンスを次々にリリース、世界でも有数のエッセンスブランドに成長しました。


ワンポイントアドバイス

エッセンスは一般的に花を摘んで作るのですが、コルテさんは花を摘まずに作ることで有名です。そうした独自性はエッセンス・光・色・音を複合した「ホリスティック・ライト・トリートメント」というメゾットの開発にも繋がっているようで、いまはその普及活動にも力を入れていますね。